2月スタツア無事終了しました

Written by on 2014/02/26 in カンボジア便り with 0 コメント

カンボジアにしては「寒い」乾季がそろそろ終わりそうです。
スタツアが始まってから、急に炎天下で汗ばむ日々が続いています。

今回のスタツアにはお馴染みの東北学院大学のSOSのみなさんが参加しました。
グループとして今回3回目の参加です。
最終日、一人の方が「三回参加して、ようやくカンボジアという国が分かり始めた。」
と言っていたのが印象的でした。

今までとは違い、「学習」の質を更に高め、的を絞ったつもりでした。
何日間にわたって、写真を中心に活動の様子をアップします。

コンポンチュナン州の漁村 船のり

水際で暮らす人々の暮らしぶりに触れながら、コミュニティーのいいところ、強さを探してみた。さらに問題点として、どんなことが目に映ったのか。外から提案、紹介される解決ではなく、内側からの問題意識、改善策を支える「国際協力」とは?少し考えてみた。

水際で暮らす人々の暮らしぶりに触れながら、コミュニティーのいいところ、強さを探してみた。さらに問題点として、どんなことが目に映ったのか。外から提案、紹介される解決ではなく、内側からの問題意識、改善策を支える「国際協力」とは?少し考えてみた。

水浴び場

屋外の橋を歩いて毎日水浴び、そしてトイレ。

屋外の橋を歩いて毎日水浴び、そしてトイレ。

4泊お世話になった。快く家を開放してくださり、お世話してくださった。

4泊お世話になった。快く家を開放してくださり、お世話してくださった。

コメントをどうぞ

Your email address will not be published. Required fields are marked *

 

Top