あなたの専門を通した交流をしてみませんか。アート、工芸、教師、デザイン、看護士、大工、音楽、電気機械、などなど、ジャンルは問いません。参加方法は2とおり。
- プロジェクトフレンズ主催の短期ボランティア体験学習旅行に参加
- 自分たちでチームを編成し、カンボジアでの活動をプロジェクトフレンズのスタッフと企画
言葉の壁を乗り越えた交流と励ましあいを届けましょう。もちろん、特別なタレントの用意がなくでも大丈夫ですよ。どなたでも大歓迎です。ご安心ください。
いつでもご相談を…
チームを編成し参加したい場合、まずは連絡をしてください。現地スタッフの方といっしょにプログラムを企画しましょう。短期ボラン ティア体験学習旅行に参加する方は、申し込み方法に従い申し込みください。そして、プロジェクトフレンズ事業企画部 が随時主催する説明会に参加してみましょう。実際にカンボジアに行ったことのある人たちとの交流を通してプログラムの概要や訪ねる場所の様子など詳しく聞 くことができますよ。右のカレンダーを参照に、参加される場合はプロジェクトフレンズまで連絡ください。
カンボジアで訪ねる場所と関わる人たちです。
ワットオポット子どもの国
朝早く子どもたちは学校に
親をエイズで亡くし、HIVに感染している子どもたちもいる
エイズ発症を抑えるため毎日薬を飲む
薬のない時亡くなった人たちの遺影
ラングくん
ワットオポット子どもの国には70人近くの子どもたちが暮らしている
2007年から美術の補習が始まる
絵画や彫刻を教えてもらう
フイットリント先生 著名な芸術家
簡単な絵画から始まった
子どもたちは楽しく学び、腕をみがく
チャンダラがデザインした壁画をみんなで完成させた
みんなで取り組んだ
日本からのボランティアへの贈り物
フイットと最初から学んできた4人
2009年9月彫刻を初めて習った
粘土を堀り、初めて作る造形
初めてとは思えない
完成品
竹で道具を作る
2009年12月初めて遠近法を学んだ
初めての作品
子どもたちは好奇心旺盛
パパイヤの木を植える
ボランティアによるバイオリンレッスン
2009年ショートフィルムを制作
笑顔が絶えない
プノンペン外のスラム街-アンドン集落
ゴムとびは女の子に人気
2007年にアブラハムさんはアンドン小学校を設立
家ではお腹いっぱい食べられなくても、学校では給食がでる
日本からのボランティアと遊ぶ
可能性いっぱい
夢と希望に満ちている
2人ともお父さんはエイズで亡くなった
アンドン集落の家の中
無限の可能性を引き出そう