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プロジェクトフレンズ-カンボジアの紹介 (5:37)
Child’s Play 「子ども心」 (8:23)
カンボジアワットオポットこどもの国の子どもたちと作った短編映画です。こどもの国のディレクターが実際に書いた話を映画化しました。この映画のメッセージは、カンボジアに住む人たちに、HIV/エイズに感染している人と接しても危険ではないこと、感染している人たちも友だちを必要としていることです。日本人にもエイズの知識を伝えたく、日本語の字幕を加えました。今日、世界では3000万人ほどがエイズに感染しています。そのうちの200万人が子どもたちです。日本においても1万人ほどがHIVに感染していると言われています。先進国では唯一感染者の数が増えているそうです。しかし、この現実は様々な社会的、文化的理由により公表されていません。
ぼくもエイズ
HIVに感染した子どもたちについての動画です。ワットオポット子どもの国の子どもたちは特効薬を毎日飲むことによってAIDSの発症を抑え、健康に生活することができます。 でも、薬をやめてしまったり、薬が効かなくなってしまった場合、AIDSでいのちを落としてしまいます。
子どものとき、死について考えたことはありましたか? どんなことを考えましたか?
いのち取りの病いと向き合う子どもたちは、死ぬことについて何を感じ、考えているのでしょうか?
貧困とは何か?
この動画を制作し、出演している男性はクラウディオ オリバーというブラジル人の牧師です。とてもシンプルだけど、感慨深いメッセージがこめられています。「貧困とは何か」という始めの投げかけに対して、考えさせられる答えを提示しています。
貧困とは何でしょうか?
貧しい生活をしている人を個人的に知ってますか?
この動画を見て、行動へと駆り立てるものはありますか?どのようなアクションをおこしたいですか?
アンドン集落小学校
アンドンはプノンペン郊外に位置する貧しい集落です。2006年、ちょうど雨季が始まるころに、プノンペンでの生活を追われ、何もない荒地での生活が始まりました。そんな彼らと最初から暮らしを共にしてきた人物がアブラハムでした。
アブラハムさんに会いたいと思いますか? なぜですか? どんことを聞いてみたいですか?
アブラハムさんの「普通ではない」特徴や行動はなんですか?

